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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
NEWCLEUS
JAM ON REVENGE(THE WIKI-WIKI SONG)
(1983/US/SUNNYVIEW/SUN 408)
NEWCLEUSにとってのデビュー曲(※このSUNNYVIEW盤の前にMAYHEW盤があります)。"JAM ON IT"が有名ですがこちらもあらゆるジャンルにおいて「CLASSIC」と評される一曲です。これでもかというほどにROAND TR-808の音を前に出したリズムトラック、そこへFUNKなベースとシンセサイザー、当時の流行だったSMURF声(チビ声)でのボーカルと過剰にさえ思えるほどのSAPCE〜COSMIC感がたまりません!やたら「当時のB-BOY感」が溢れる雰囲気なんですがちょっと調べるとOLD SCHOOL期のBLOCKPARTYなどでも人気を博したグループなんですね。なかなか叩き上げ感もある上に今でも活動しているようで以前にも増してこのレコードが好きになりました。
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Text by m.hisataakaa \1,600
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:NM
PRINCESS
SAY I'M YOUR NUMBER ONE
(1985/US/NEXT PLATEU/NP50035)
「ユーロビート」と言うとどのようなイメージを持たれるのでしょうか?今年44歳の私にとっては大きなDISCOやラジオでかかるものであって小さなクラブではあまりかからないものだと思っていました。そんな「ユーロビート」の最も有名な制作チームだったSTOCK AITKEN WATERMANが1985年に手がけたヒット曲。これ最初に書いたような先入観を捨てて聴くととても素晴らしいレコードです。イギリスらしく「アメリカ音楽にイギリス人独自の解釈も加えてのトレース」と言うことになるんですかね。同時期のアメリカのR&Bに寄せながらもイギリスらしいセンスも随所に感じさせるような素晴らしいアレンジの曲に仕上がっていると思います。このへんからユーロビートを辿って聴いていくとユーロビートには素晴らしい楽曲がたくさん存在するのがわかって良いですよ!
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Text by m.hisataakaa \1,600
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Genre: 
Format:12
Type:P
Condition:EX
SWV
YOU'RE THE ONE(REMIXES)
(1996/US/RCA/RDAB-64552-1 / 64552-1/2)
歌のメロディーにバッチリの「大ネタ」を合わせるという当たり前ながらも意外と手がかかる手法でHIP HOPリスナーを取り込むことに成功した90年代のR&B。その代表格と言っても良い存在だったのがこのSWVです。1枚目のアルバムにおいてはシングルカットのREMIXバージョンにおいてその手法で大成功。その路線を引き継いだ2枚目のアルバムのリードシングルとなったこの曲においても同じ手法ながらさらに進化させている様子が伺えます。おなじみALLSTARによるREMIXはTAANA GARDNER"HEARTBEAT"の引用!そこへLOST BOYZ、SMOOTH DA HUSTLER、TRIGGER THE GAMBLERを客演に迎えて歌も入れ直し!こんなん悪いわけないじゃないですか!今ではクリアランス云々でなかなかできない仕上げではありますがやはりこう言うのは良いもんです。
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Text by m.hisataakaa \1,200
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
GARY BYRD AND THE G.B. EXPERIENCE
THE CROWN
(1982/US/WONDIRECTION/4507WG)
未だにこの曲がこの値段で購入できるのは信じられませんね。STIEVIE WONDERのプロデュース(バックコーラスとしても参加!!)によるOLD SCHOOL HIP HOP!この曲でRAPしているGARY BYRDは元はRADIOのDJでUKはBBC制作の初期HIP HOPの姿を生々しく伝えたドキュメンタリー「HIP HOP, A STREET HISTORY」(名作!再発を強く希望!!)にも登場していました。そのラジオでの軽妙なおしゃべりさながらに歯切れの良いラッピンで聴かせるナイスな曲で、HIP HOP CLASSICでありDANCE CLASSICとしても有名です。イントロからキックの重たい、ディスコな雰囲気のシンプルなパターンのドラムブレイクで幕を開け、軽快な感じで進む感じは流石STEIVIE WONDER、流石MOTOWNと頷いてしまいます。歌詞の内容もジャケットでの「先生」らしい立ち姿の通りで、子供達にいろいろなことを教えていくというポジティブな内容(裏ジャケに歌詞がプリントされています)。聴いていると非常にポジティブな雰囲気に包まれる曲でオススメです!!
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Text by m.hisataakaa \1,800
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
GLADYS KNIGHT AND THE PIPS
SAVE THE OVERTIME(FOR ME)
(1983/US/COLUMBIA/44-03969)
GLADYS KNIGHT AND THE PIPSというとどうしても60年代〜70年代のMOTOWNやBUDDAHに残された作品の印象が強いのですがこちらの1983年リリースの作品もお忘れなく。お恥ずかしいお話ながら私も長いことノーマークでしたが買い付け時にADAULT CONTEMPORARY系のラジオでかかったのを聴いてあわてて買いました。リリース時は結構ヒットした曲のようですしメジャーのCOLUMBIAからのリリースということで盤自体は結構見かけるものでひと安心でした。1983年リリースでADULT CONTEMPORARY局でかかる曲ですので内容はバッチリです!今聴くと本当にしっくりくるアレンジで最高です。またインストがEDITを交えてよくできているところも素晴らしいです。お求め易い価格ではありますがこの価格の\1,000増しくらいの満足感があるシングルです(※いやらしい薦めかたですみません!)。おすすめ!
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Text by m.hisataakaa \1,200
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
CHUCK BROWN & THE SOUL SEARCHERS
BUSTIN' LOOSE
(1978/US/SOURCE RECORDS/SOR-13910)
CHUCK BROWNという人は「GODFATHER OF GO-GO」と評されるミュージシャンで、もともとJAZZをやっていた人だそうです。「GO-GO」といえばリズムとパーカッションの鳴りが特徴的な音楽ですがこの曲はその「夜明け前」とでも言えそうな内容で、パーカッシブなブレイクはいわゆる「GO-GO」サウンドに通じる部分もあるのですが、一般的にイメージされる80年代の「GO-GO」と言うよりは「FUNK」と言ったほうが良さそうな内容です。曲はオルガンで幕を明け各楽器とリズム隊が絡み合いながらじわじわと中毒性の高いGROOVEを叩き出していくFUNK好きにはたまらない内容。そこにねちっこいヴォーカルと掛け声が乗ればこの時点でかなり飯が進んでるはずです。そして曲中盤に現れるブレイク。これでもかというほどの鳴りのよさでクセになる快感はいくつになっても辞められません。DJにとっては曲中盤のこのブレイクは次の曲へ繋ぐ際の使い勝手も非常に良く、重宝すること間違い無しです。現在まで数々のHIP HOP DJ達がミックステープに収録し、幾度と無くサンプリングされ、世界中のダンスフロアを揺らしてきた実績は伊達じゃないはずです。激しくオススメ!!
オリジナルカンパニースリーヴ
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Text by m.hisataakaa \1,800
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
KURTIS BLOW
RAPPIN' BLOW
(1979/US/MERCURY)
DEF SQUAD"THE GAME"で使用されたCLASSIC OLD SCHOOL BREAK。彼の代表傑作"THE BREAKS"や"DO THE DO"など他のCLASSICSと同時期にリリースされていたHIPHOP CLASSIC。この盤は12インチですが彼のHIT曲は意外にもALBUM ONLY曲にも多いんですよね〜最近、不意に聞いたMIXCDに収録されていた曲もALBUMから拝借されていたDANCE CLASSIC調のNICE GROOVEな1曲でした。恐らく、彼のどの曲を12インチにしても彼はSUPER STARになるべくしてなった人なんでしょうね...流石。個人的には上記した2タイトル+"PARTY TIME""DAY DREAMIN"なども好きですが、コノ盤は"THE BREAKS"に続き2番目に好きです!やはり冒頭部分にやられますね〜素晴らしい!!これを知らないなんて言ってる場合じゃございません!これぞHIPHOPですよ!!!DANCE CLASSICS、HIPHOP、R&Bファンに留まらずクロスオーバーで様々なジャンルの方にオススメしたい1枚!!
#HIPHOPCLASSIC
#OLDSCHOOL
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Text by tahara \1,600
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Genre: 
Format:LP
Type:R
Condition:EX
O.S.T.(QUINCY JONES)
$(DOLLER)
(1972/US/REPRISE RECORDS/MS 2051)
こういったサウンドトラックというのは侮れませんね。曲として聴いて格好良いのはもちろん、トラックメーカーの目線から言っても「抜きどころ」が多いので魅力です。その証拠にこのLPにもGANGSTARRCOMMONJ.DILLAらがサンプリングした"SNOW CREATURES"やMOBB DEEP "SHOOK ONES PT.II"のイントロ部分で使用された"KITTY WITH THE BENT FRAME"といった派手にサンプリングされた楽曲を収録。先日見かけたインタビュー記事がきっかけでQUINCY JONESの関連作を聴き返しているのですが作曲家としてはもちろんお歳を召されていてもなかなか不良っぽくておもしろい方ですね。今更何を言ってるんだと思われるかもしれませんが、その時代の流行もうまく取り入れつつ一本筋の通った曲が作れるところはすごいです。そのうちに音楽の教科書にでも名前が載るかもしれませんね。
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Text by m.hisataakaa \1,600
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
SAM THE BEAST
GUCCI DANCE LIVE!!
(1990/US/RELATIVITY/88561-1241-1)
この辺りの年代のGO-GOはあまり語られる事も無く謎めいた部分がたくさんあるのですがHIP HOPとは古くから通じる部分が多いだけに放っておけない作品が多いです。完全にHIP HOPの作品としてしか捉えられていない気もしますがDJ KOOLによる"LET ME CLEAR MY THROAT"も当店ではGO-GOであるとされています。この楽曲も"LET ME CLEAR MY THROAT"と同じようなLIVE録音になっています。BEATもわかりやすくGO-GOなんですが"CLEAN UP WOMAN"や"PEE WEE'S DANCE"といった大ネタのはさみ具合とコールアンドレスポンスの熱さなどでは"LET ME CLEAR MY THROAT"に負けていません!DJ KOOLほど強烈な個性があるわけではありませんがGO-GOマナーにしっかり則った曲の展開の仕方には本当に恐れ入ります。これはGO-GO全般に言える事なのですが4小節とか8小節をHIP HOPの合間に挟むようなPLAYでも曲丸ごとを聴かせてしまってもそう簡単には滑らないのがこういうレコードの良いところです!
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Text by m.hisataakaa \1,800
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
URBAN SPECIES
LISTEN
(1993/UK/TALKIN' LOUD/TLKX 43/862 769-1)
TALKIN' JAZZからのリリースだけにUKのACID JAZZ周辺の出身と言っても良いのでしょうか。ACID JAZZと一言で括ってもその出自は様々で UKに古くからあったROCKからの流れもありますし2 TONE/SKAからの流れもあります。このURBAN SPECIESはDJとMCで構成されたユニットだけにACID JAZZというよりはもっと正統なHIP HOPにルーツがある感じでしょうか。実際にレコードに針を落としてみると生楽器もたくさん導入しているためか同時期のUSのHIP HOPとはまた違った質感ながらもかなりしっかりとしたループで聴かせるトラックが印象的。そこにMC SOLAARも客演に加わりこの時期のUKならではの楽曲になっています。
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Text by m.hisataakaa \800
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